○初めてお越しの方へ。
「ブログ開設のごあいさつ」や「ブログ掲載の線路配置図のごあんない」を先にお読みいただくと、「だまされた!」と思うことを避けられるかもしれません。
○こちらに書かれている事情でトップの記事の中に記事内容と無関係に広告が表示されています。
指令員のつぶやき…
・当方の通信環境が極端にナローなため、画像(特に元のサイズのまま)を多用されたサイトは「×」だらけになってまともに表示できず見ることができていません。欠礼中の方々はなにとぞご容赦を・・・
・何が原因かわかりませんが、ブログにアップロードした画像のパスが変わっているところがあるようです。どうしたものか…
・島秀雄の言葉
「出来ない」と言うより、「出来る」と言う方がやさしい。
何故なら「出来ない」と言うためには、何千何百とある方法論の全てを「出来ない」と証明しなければならない。
しかし、「出来る」と言うためには、数々ある方法の中からたった一つだけ「出来る」と証明すればいいからである。
利用者の利便性向上を「できない」と決め付けたがる向きに噛みしめてもらいたい・・・
ごあんない
(1)通常、線路配置図は左が起点側、右は終点側と決まっているようですが、ここに挙げているものは、描きやすいように描いているため異なっている場合があります。
(2)目視による線路配置のみの略図のため、信号位置や分岐器番号などは書いていません。また有効長や分岐番数、曲線半径などは適当です。
(3)車両基地などで架線柱や信号機で確認できた範囲で番線表示を書き込んでいます。またプラットフォームで確認できた範囲で乗り場番号を書き込んでいます。
(4)基本的に実線は使用中と思われる線路を表し、線路がはずされて路盤だけになっているところは点線で表していますが、場合に応じて注釈を書き込んでいます。
(5)線路の端が「T」になっている所は車止めがあります。矢印は先に伸びているが確認できなかった所です。
(6)駅・信号場・車両基地などの名前は調査時点の正式名を書くようにしていますが、古い名前や通称を書いている場合もあります。
(7)施設名は代表的なものを書いているため、図の中のすべての線路がその施設に属するとは限りません。
(8)駅では駅舎を外形で表示し、有人駅の場合「A」を書くことになっていますが、高架で駅舎の位置がわからなかったり、JRの間で委託した場合の扱いなど有人駅がどうか判断しづらかったりするため、ほとんど省略しています。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://senrohaichi.blog51.fc2.com/tb.php/4-baa11db4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



