2009-11

○初めてお越しの方へ。
 「ブログ開設のごあいさつ」や「ブログ掲載の線路配置図のごあんない」を先にお読みいただくと、「だまされた!」と思うことを避けられるかもしれません。

こちらに書かれている事情でトップの記事の中に記事内容と無関係に広告が表示されています。

指令員のつぶやき…
・当方の通信環境が極端にナローなため、画像(特に元のサイズのまま)を多用されたサイトは「×」だらけになってまともに表示できず見ることができていません。欠礼中の方々はなにとぞご容赦を・・・

・何が原因かわかりませんが、ブログにアップロードした画像のパスが変わっているところがあるようです。どうしたものか…

・島秀雄の言葉
 「出来ない」と言うより、「出来る」と言う方がやさしい。  何故なら「出来ない」と言うためには、何千何百とある方法論の全てを「出来ない」と証明しなければならない。  しかし、「出来る」と言うためには、数々ある方法の中からたった一つだけ「出来る」と証明すればいいからである。

 利用者の利便性向上を「できない」と決め付けたがる向きに噛みしめてもらいたい・・・

前ページ| 前記事  | HOME |  次記事| 次ページ|| 全記事一覧

環状線(玉造〜天王寺)

 こちらの続きで、主に外回り列車の先頭から撮影した大阪環状線玉造駅〜天王寺駅の写真です。

玉造駅の手前。
(1) 玉造

玉造〜鶴橋。
(2) 鶴橋

鶴橋駅。
(3) 鶴橋

桃谷駅。
(4) 桃谷

桃谷〜寺田町。
(5) 寺田町

寺田町駅。
(6) 寺田町

 京橋駅の時に書いたとおり、この区間の駅のプラットフォーム上の屋根の幅が広くなっていることがわかります。よほどの閑散線区でない限りはすべての駅がこういう屋根の構造をしているべきでしょう。
 さらにこの区間では屋根の梁と架線の梁が一体の鉄骨になっています。線路上全体を屋根で覆っても架線に支障が無いと思われるので、ぜひとももう一歩サービスを向上させてほしいものです。

天王寺駅阪和線高架橋の手前。
(7) 天王寺 (8) 天王寺 (9) 天王寺

環状線のりばへ入るところ。
(10) 天王寺 (11) 天王寺 (12) 天王寺
(13) 天王寺 (14) 天王寺 (15) 天王寺

環状線のりばの屋根。
(16) 天王寺
 ここまで間隔を狭めるのなら、全体を覆ってしまえばよさそうに思います。

中線の新今宮寄り。
(17) 天王寺 (18) 天王寺
 新今宮駅の増設された渡り線に役目を譲って、こちらの線路が撤去されたそうです。

(天王寺駅の線路配置図はこちら

おしまい(大阪駅に戻る車止標識

テーマ:鉄道情報 - ジャンル:趣味・実用

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://senrohaichi.blog51.fc2.com/tb.php/253-7d8d686b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

前ページ| 前記事  | HOME |  次記事| 次ページ|| 全記事一覧

指令員

ゆーゆら

Author:ゆーゆら
自己流線配道家元(自称)

〔文字化けするのでハンドルネームの波線を長音記号に変更しました〕

総合案内所

ブログランキングに参加中。できればどれか一押しお願いします。

ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 鉄道ブログへ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道路線・車両研究へ にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道写真へ

よかったらこちらものぞいてみてください。

鉄道線路配置研究所…の掲示板へ

乗降客数

乗り換え

このブログをリンクに追加する

新設

内容別仕訳

月別仕訳

コメント(記事別仕訳)

トラックバック

ブログ内検索

RSSフィード

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる